新触媒研究所


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ウイルスはOHラジカルに任せて明るい新年をお迎えください

コロナウウイルスの死者が今年は35,000人を突破しました、これは昨年の15,000人の2倍以上です。この主役はオミクロン株と言われており、従来ウイルスにも効くという2価ワクチンが第5回として既に接種が始まっています。高齢者の自宅療養者に死者が多いと言われていますが、最近小2の子供を持つトライアスロンの選手が感染後2日て死亡という悲惨な例を聞きました。高齢の重症者が死亡すると誤解している方が多いが重傷者に認定され入院する人はエリートで手厚い治療を受けるので死ぬことは殆どないのです。感染直後から高熱が出ないので普通は自宅療養、気が付いた時は手遅れ、が庶民のコースです。飲み薬が開発されたそうですが全く手に入りません。99%ウイルス駆除を謳う不織布マスクに頼っていると、残る1%にやられるのでしょうか。

ウイルス本体のゲノムはエンベロープという2重膜に包まれていますが感染を担当する最先端はエンベロープに生えているスパイクという針の先より細いひものような蛋白質なのです。これが傷つくと感染力を失なうのです。

シリカプラスというシートをマスクに挟むと吐く息に触れてOHラジカルというH2OのHが一つ取れた気体が一瞬〈1000分の1秒以下〉発生してすぐ消え、人体には影響ないが細いスパイクは一瞬で傷つき感染力を失います。ワクチンはもともと感染防止力がなく、感染しても重症化しないように人体を鍛えてくれるのです、直後に体調がおかしくなることがありますがトレーニングを受けていると思ってください。

インフルエンザのウイルスの感染もスパイクが担当しておりシリカプラスで傷つき感染力を失います。ワクチンもありますがウイルスはOHラジカルに任せて明るい新年をお迎えください。

シリカプラス®の商品(価格は税、送料込み)

① マスク用カバー付きシリカプラス® 2枚
¥1400
② マスク用シリカプラス® 2枚
¥940

不織布マスクというのはマイナスの静電気を帯電したプラスチックのポリプロピレンとポリエチレンの不織布です。シリカプラス®はプラスの静電気を持っていてマスクに挟むと吐く息の水蒸気で水H2OのHを1個奪ってOHラジカルという強くて短命(千分分の1秒以下)な気体を勢いよく発生し、ウイルスの感染担当の細い手(スパイク)から一瞬で感染機能を奪います。固体のフイルターは必ず隙間がありますが気体には隙間がなく100%です。息を吐いてから、吸う時にはOHラジカルはもうH2Oに戻っています。

マイナス帯電の不織布はシリカプラス®より面積も大きくシリカプラス®の邪魔をするのでコットンのカバー①かティッシュペーパーで接触を断ちます。コットン、絹のマスクやガーゼマスクは直接シリカプラス®に接触しても良いのですが顔に触れて汚れないようにしてください、洗うと(OHラジカルができて)性能が落ちますから、マスクを洗濯してください。

オミクロンとか次々と出て来るウイルスの型に関係なく、またインフルエンザウイルスにも有効です,特許公報に実験データが書いてあります。人によっては花粉症にも効いた実績があります。



シリカプラス®1枚で

最近感染者が増えていますが戦争でもないのに死者も毎日100人を超えていて心が痛みます。ワクチンを打たずマスクも着けていなかった人ばかりでしょうか、発表がないのでわかりません、先日はワクチンを打った直後にアナフィラキーショックで亡くなられ家族の方が悲しんでおられました。

インフルエンザが流行する季節になりました、コロナウイルスでもオミクロン用という2価ワクチンの接種が最近始まりましたがインフルエンザには当然コロナ用とは違うワクチンが必要です。こちらは日本製で夏ごろにどのウイルスが流行するかを予測して生産に入ります。しかし、予測が外れると困るので2、3種類を混ぜておく、と聞いたことがあります。

コロナウイルスとインフルエンザウイルスは感染の機構が同じでウイルスの体の外側に糖蛋白から成る細い(針の先より細い)スパイクが人体の入口(喉のあたりの1か所)を探し当てて入り込むのですがシリカプラス®が吐く息と反応して発生するOHラジカルに接触すると感染力を失いますのでシリカプラス®1枚で両方とも感染しないのです。コロナと違ってインフルエンザワクチンは有料ですから経済的です。

コロナワクチンはもともと感染予防能力が無いのですが元気な人は重症化しないと言われています。どういう方が亡くなられたか発表してほしいですね。

シリカプラスの注文がまたはじまりました

体調がおかしいので病院に電話してもどこも相手にされず、検査キットは売切れ、救急車を呼んで受け入れてくれる病院を探してドライブしているうちに朝が来て結局家のベッドへ、医者も来ず、熱があるのでせめて風邪薬でも、というのが、いまどきの普通になってしまいました。

BA型だか何だか知らないが当方に相談なくウイルスは勝手につぎつぎと新型を作りますが、追いかけているばかりではありませんか。ワクチンを打っても感染するし、治っても後遺症がひどい、米国CDCは感染しないことが肝要、と言っております、どのようにしてとは言わず。

シリカプラスの注文がまたはじまりました。OHラジカルは最も強く、吐く息で発生し、1,000分の1秒でHOになって終わり、だから副作用、副反応がない。マスクにつかまったウイルスの感染担当のスパイクは吐く息で発生したOHラジカルで確実にやられます。感染できないのです、ウイルスの型には関係ありません。

コロナの感染者数が増えてきました

コロナの感染者数が増えてきました。
暑くなって熱中症を避けるため冷房が勧められていますがウイルス感染を避けるために換気をすると冷房が効かない、複数の人との会話にはマスクをしてがいたのにコロナに感染してしまうのです。ワクチンも打ったのに、なぜ? 
マスクと皮膚との間にはどこかに小さな隙間ができ、息を吸う時にウイルスが入るのです。今どきワクチンも打たず、マスクもしない人がいますか?報道はされませんがワクチンも耐性が落ち感染を防止できないのです。

ウイルス感染を防止できるシリカプラスはまだ独走しています。オゾンもプラズマも増えてきましたが、オゾンガスはたった0.1ppm以上で人体に有毒なのです、(ppm=100万分の1)欧米では厳禁です。プラズマはの発生にはヘリウムガス、1万ボルトの電圧、の設備が必要ですから庶民は利用できません。
コットンの布にシリカ微粒子の液体を塗って乾燥したシリカプラスのシートをマスクに挟むと吐く息の水分HOがOHラジカル・OHが変身しウイルスのスパイクという感染担当の手のような部品を壊すのです。OHラジカルは強くて寿命が短い、ということはどこにでも書いてあり、専門家は誰でも知っているのですがシリカプラスのシートが吐く息の水分HOから発生するのは新しい技術です。吸う息にはもうOHラジカルはおりません。

街を歩くときにマスクは不要です

暑くなってきました、マスクが暑苦しいですね、道路を歩くときはマスクは要らない、という政府からの通知を読みましたか、ウイルス感染学の専門家の西村秀一 先生は以前から言っておられたのがやっと認められたのです。ウイルスは空気感染なので部屋の中などで人が密になっているときにだけ感染するのです。部屋の中で最も大事なことは一つだけ、換気、一にも換気,二にも換気です。新型コロナは空気感染なのでビニ―ルカーテンやパ―テションは逆効果、なのです。室内で人と密に話をするときはシリカプラスのシートを挟んだマスクをしてください。感染者は減りましたが後遺症に悩んでいる人も多く、人と密になるか、ならないかでマスクにメリハリをつけましょう。

街を歩くときにマスクは不要です、「新型コロナ大誤解」という本が売れています。西村先生には次の著書の依頼が殺到しています。

OHラジカルは有害成分を分解して空気を浄化します

ウイルスに感染したヒトはマスクをせずに街に出た人だと思っていませんか。ワクチンを3回打ってマスクをしていると感染しなくなると思っていませんか。

違います、マスクをしていても息を吸う時にマスクのどこかで肌とぴたりとくっ付いていないところからウイルスは入り込みます。ワクチンを3回打った人でも同じです、感染するのです。ただ、ワクチンが効いている間は感染しても何もないか、風邪を引いたぐらいで済むのです。しかし、時間が経つと耐性が低下して(効き目が落ちて)コロナウイルス感染の症状が出ます。4回目のワクチンの話が既にでているでしょう。ワクチンというのはウイルスを処理して体内に入れてウイルスと戦わせる仕組みです。ワクチンを嫌う人は多く、特にお医者さん、日本では隠しているのでわかりませんがアメリカでは明言しています。
処理して体内に入ったウイルスはだんだん弱ってゆきます。

シリカプラスのシートを挟んでいるとワクチンを打たなくても感染しないわけは 吐く息の水蒸気がシリカプラスシートに接触するとシートに含まれている正孔h+がHOから水素原子Hを1個奪います、するとHO、つまり・OHラジカルという強い物質が生まれ、ものすごく速さで周りに広がって1000分の1秒以下の短時間で消滅します、生まれた瞬間に消えるわけですからやっとシリカプラスの直近のウイルスに届くかどうかというぐらいでしょう。

マスクの隙間から入り込んでシリカプラスのシートやマスクに捕まっていたウイルスの本体は2重の膜に包まれていますが、感染を担当しているスパイクという細い紐は裸なので傷つき感染力を失いやすいのです。人体のどこからでも感染できるわけではなく、その場所を見つけるのもスパイクの仕事です、見つけたらすぐその細胞と結合して体内に入り込むために裸なのです。強いOHラジカルに出会うとすぐ傷ついて細胞との結合力を失います。
人間は息を吐いたら1000分の1秒以下でOHラジカルは消え、次は息を吸いますが吸う空気にはもう・OHラジカルはもういないのです。人間の吐く息の水だけでOHラジカルが発生する技術はシリカプラスが世界で初めてです。世界に誇れる技術です。

感染すると治っても後遺症に悩まされます、体に何も入れず感染しないことが何よりです。シリカプラスを挟んだマスクをつけるだけでどんなウイルスもオミクロンのBA株も感染力を失います。

このOHラジカルは人体に入りませんが、地球を取り巻く空気中にはごく微量ですがOHラジカルが有害成分を分解して空気を浄化し続けているのです。

ワクチンには感染の防止力はありません

ワクチン3回で安心していませんか、イスラエルでは4回でも安心できない、という結果が出ているのです。技術が古いのです、新しい技術は生まれていますが「治験」という多人数の試験ができない、できても金がかかる、それよりも既存の製品を3回、4回と使ってもらうのが儲かるのです、政府もそれなりの、成果(重症化が少しは防げる)が出るので努力しているところが見せられるので評価するのです。

読売新聞によれば オミクロン株の別系統「BA・2」は感染力が強いのですがこれが増えて約4割に達したことが報告されました。

ワクチンには感染の防止力はありません、重症化が防げるといわれています。

東京都は3月24日感染後の後遺症を訴えた230人を調べ93人が、倦怠感。息切れ、頭痛、におい障害に悩まされている、ことがわかりました。

感染防止が何より大事です。

当方も口だけではない証拠をお見せしなければ

蔓延防止というからどんな秘策があるのかなと思ったら店で酒が飲める時間を制限すると言う話ですか、これで蔓延防止とは誇大広告禁止法に抵触するのではないしょうか。

当方も口だけではない証拠をお見せしなければ。
シリカプラス®をつけて感染された方は聞いたことがないのですが、もしおられたら 全額返金致します。お名前、金額、振込口座番号、購入年月、感染状況を irie@trust.ocn.ne.jp にご連絡ください。

現在、シリカプラス感染防止空気清浄器を開発中です、部屋にいる人の新型コロナ、インフルエンザウイルスの感染を防止します。あと1週間お待ちください。初期品は手動で水の容器を入れたり出したりして頂くことになりますが、そのうちに自動化します。今は一刻も早くお届けするために我慢して頂きます。

感染新記録がどんどん更新されています。偉い先生方も解説が大変です、ただマスク、3密、換気、手洗い、と毎度御馴染みのことばかりなのでまたか、と思ってしまいますね。
二人が亡くなられたそうです、ワクチンを打って間もないということなので新型コロナか、ワクチンか原因がわかりません。私にも3回目のワクチンの通知が来ましたが、どうしたものか考えてしまいます。

オミクロン株が暴れまくっています

オミクロン株が暴れまくっています。コロナ対策が最も進んでいる国イスラエルではもう4回目のワクチンを53万人が受けましたが、オミクロンには不十分と評価されました。これから3回目の予定の日本ではマスクと3密を避けるとか前からやっていますが感染者の新記録更新です。何か新しい技術がなければと感じておられるのではありませんか。

シリカプラス®をご使用されている方の感染は聞きません。マスクに挟むと吐く息に含まれる水蒸気がシリカプラス®と反応してOHラジカルという強い反応性を持つ物質が生まれウイルスのスパイクという感染担当の手を傷つけるのです。OHラジカルは強いけれど寿命が1000分の1秒と短いのでマスクの外へ出るときはもう水に戻っているので吸う息にはいないのです。

マスクは普通に着けると顔との間は隙間だらけです。ウイルスの大きさはテレビで丸く見えますが一瞬寸法が映ることがあります、200nmぐらいでしょうか。1nmは10億分の1m、10億というのは1の後に0が9個です、100万は0が6個ですから私の通帳でも見られますが9も7も見たことがありません。オミクロン株で感染したヒトはマスクなしで3密をした人だけですか。

シリカプラス®は吐く息の水蒸気が原料ですがH2Oは1nmぐらい、OHラジカルも一緒です(Hはすごく小さい)からどこでも通ります。そんなに小さくて強いものにほんの瞬間でも触れられるとウイルスのスパイクはウイルスの10分の1以下と細いので感染力を失うのです。

ワクチンというのはヒトの力でウイルスに抵抗する仕組みです。お前の抵抗力が落ちているのでワクチンを打つのだと言われてもこちらは何も悪いことはしてない(お酒を飲んだりはしますが)のに納得できません。もっと強くなれるワクチンを打ってくれ、感染しないワクチンを頼む、と言いたいですよね。自衛のための戦力が必要なのでしょうか。

明けましておめでとうございます

オミクロン株に感染されませんでしたか。

世界で最も進んでいるイスラエルで3回目のワクチン接種を受ける人の数が伸び悩んでいるそうです。2回受けた人は人口590万人の約6割だが3回受けた人は約4割、オミクロン株が急拡大し最近の1日当たりの新規感染者は1000人/日を超え、このうち約600人がワクチン2回接種者ということになる。3回目の接種者が伸びない理由には3回目の接種者でもオミクロン株の感染することが確認されたことが挙げられ。首相は4回目の接種を推進しているが市民はワクチンに対して失望している、と解析されています。

 

日本人はお上の言うことを良く聞く国民なので新年からどんどん3回目が進むと思われますがブレークスルー感染を体験すれば少しは見直すでしょうか。

 

抗体の力が落ちている、などと言われてこちらが悪いように思わせられ、3回目を切望している向きが多いのではないですか。本来はウイルスの力が落ちるようなものを提供すべきなのにお前の抗体が落ちていると言われるのは筋が違うように思いますがいかがでしょうか。

日本化学会と言えば化学で日本の最高峰ですが、2022年1月号で初めて特集「進化する抗菌・抗ウイルスの化学」と称する7論文が記載されました。これは我々にとって待ちに待った特集なので貪り読んだのですが、

  1. 抗菌・抗ウイルスに関する基礎知識 の結論は「抗菌・抗ウイルス処理だけに頼るのではなく様々な視点からの抗菌・抗ウイルス技術が求められている」。のなら、例えばこれならどうか、というのを聞きたいところではないでしょうか。
  2. 以下の6件のうち、光触媒2件、紫外光、はそれらの光原が、プラズマは発生器が必要なので誰でもどこでも使えるものではない。

ワクチン3回目をどうするのか、マスクはまだ必要なのか、毎日プラスチック不織布マスクを使い捨て、年間10万トンに達する現状をどうするべきなのか、何らかの指針を得たいとの庶民に答えるものが見当たらず残念でした。

研究は自由であり、庶民の勝手な要望に応える必要はない、のは止むを得ないが新型コロナで18300人以上が、うち1368名はワクチンを接種しただけで亡くなられましたが、化学は様々な視点からの技術が求められる、ことを提案するだけなのですか。

視点といえばウイルスのエンベロープ(リン脂質二重膜)に包まれているゲノムなどと比較して感染を司る裸のスパイク(糖蛋白質)が吐く息に含まれているHOから生まれたOHラジカルに電子を奪われ傷つくが、OHラジカルの寿命が1000分に1秒以下のため、すぐ消滅し、吸う息には全く入らず人体を傷つけないから利用できる、というシリカプラスの作用機構はウイルスに対して強いか弱いかしか論じられてこなかったのに対し新規な視点ではなかろうか。

今はウイルス接種の効果より接種歴が重視されるご時世になってしまいましたがシリカプラスは確実にウイルスの感染を防止します。飲み薬などの新薬は感染したヒトの重症化を抑える効果があるが感染防止効果はないそうです。

紫外線の照射なしで大気を浄化する
新しい触媒を開発しました。

  • 紫外線、可視光が不要です、ですから暗闇でも空気を浄化し続けます。
  • OHラジカルは塩素などの有害物を含まず副作用なしで空気を浄化できるのです。
  • ホルムアルデヒドのような有害な有機物、ウイルス、NOXも除去します。
  • この触媒を担持させる基材として、ポリエステルやコットンなどの繊維製品を使っています。固体は分解しないのです。

このようなシートはこれまでにありません/ではどうしてこんなことができるのでしょうか?

光なしで空気浄化機能があるという提案がこれまでもありましたが
どれも OHラジカルが発生せず消えてゆきました。
「シリカプラス®」の殺菌、浄化力はマスクやカーテン、部屋の壁など様々な製品に応用できます。
シリカプラス®のマスクをかけると臭いが消えるので皆びっくりします。

それは正孔OHラジカル触媒という世界で初めての新しい技術でできた触媒シートだからです気になる臭いに、ウィルス対策に不思議なシートは「シリカプラス」




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